がん余命◯年と人の寿命を勝手に決める無責任な医者たちと治療法

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当たり前ですが、動物には生命が宿っています。動物は皆、赤ちゃんから年老いるまで時に病気やケガをしながらもずっとその肉体と共に生きて天寿を全うします。

しかし、人間はなぜか がんになると自分の命を医師に預け、場合によって数日しか会ったこともない医師に「あなたのがんは余命◯年です」と、自分の命の値踏みまでされてしまいます。

そして多くの人は、医師の言われるがままに三大医療(化学療法)を選択し医師に託しますが、大抵が余命◯年という間に命を落とします。そして家族は治療を施す医師に「ありがとございました」と謝礼金ならぬ心づけをする慣習がいまだにあるのです。

なんでしょうか、これは!?

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posted by 阿呆多良介 at 06:00 | 医療 / 薬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

衝撃報告!予防接種ワクチン内にモンサント社の農薬成分を検出

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これはにわかには信じがたい事実が。。過去記事でもワクチンの含有物は驚きの成分だらけのレポートをしましたが、更にあのモンサント社の除草剤「ラウンドアップ」の有効成分グリホサードという毒性物質がワクチンに入っていたことが分かりました。

この除草剤の毒性は世界的に問題視されているレベルで、世界保健機関(WHO)の専門組織、国際がん研究機関(IARC)は、モンサント社が開発した「グリホサート」に発がん性の恐れがあると公表しています。

WHOが「人に対する発がん性が恐らくある」ことを示す『2A』にグリホサートを位置付けているほど恐ろしい成分です。それが、赤ちゃんから大人まで予防接種のワクチンに入っているというのです…。

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posted by 阿呆多良介 at 07:00 | 医療 / 薬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インフルエンザ予防接種はどこまで騙し続けられるのか

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2016〜2017シーズンのインフルエンザ流行はすごかったですね〜。

2016〜2017年のインフルエンザシーズン統計はまだ最終報告はありませんが、昨年(2015〜2016)の累積推計受診者数は1,368 万人と報告されています。恐らく今年は昨年同様か、それ以上の数字を記録するのではないでしょうか。

しかし、この数字からも明らかな通り、確実にインフルエンザ予防接種は効かない事が立証されてしまっていますよね。しかし、なぜ世界的にも未だに40%以上の人が予防接種を受けているんでしょう?

世界的なインフルエンザワクチン信仰が永遠に続くことを願う製薬会社。効かなくてもやめるわけにはいかないこのワクチンマネーの状況を知れば、新たな世界が見えてくるかもしれませんよ。
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posted by 阿呆多良介 at 22:54 | 医療 / 薬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本はがん化学療法の盲信国|代替がん療法とは?

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もし自分のまわりでがん治療にハーブ療法、あるいは鍼・マッサージをしている人がいたらどのように思いますか?

まず頭に浮かぶのが「正しい治療の選択をしているだろうか?」「なにかに騙されているのでは?」あるいは「抗がん剤が効かず、藁をも掴む思いで様々な方法を試しているのかな」など、いずれもネガティブな考えで捉えている人がかなり多いのではないでしょうか。

この思考こそが日本が完全に現在の西洋医学にすっかり洗脳され、思考停止のまま「化学療法がもっとも正しい選択である」という根拠のない盲信が根付いている証拠なのです。

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posted by 阿呆多良介 at 23:43 | 医療 / 薬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

がん治療の真実を考えるAー化学治療の効果を著しく疑う事実。

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❝ 病気としては最も最上位に位置する「がん」を引き起こす原因は2つもない。「がん」は、たったひとつの原因に起因する。端的な言い方をするなら、その唯一の「がん」の主原因とは、砂糖(糖質)である ❞

これは、前回記事で取り上げたノーベル賞 生理学・医学賞の受賞者で、がんの原因を突き止めたオットー・ウォーバーグ博士のがんに関するコメントです。

今から80年以上も前に砂糖こそ、がんの主犯格であり、様々な病気の原因となり人間の身体を蝕むものであることを明らかにしました。

あのアインシュタイン博士にも認められたオットー氏のこの画期的発見がなぜ社会の問題であるがんの治療に活かせなかったのでしょうか。
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posted by 阿呆多良介 at 05:00 | 医療 / 薬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

がん治療の真実を考える@ー権威ある医師たちの本物の言葉。

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1890年代、レントゲン博士のX線発見によってがん医療の応用が始まってから100年以上が経過した今もがんは根絶すること無く患者死亡数は右肩上がりで増加の一途を辿っています。

100年にわたり多くの意思や研究者たちが治療の研究を行ってきましたが、未だ完治療法がないとされている中、彼らは本当に今の化学医療に効果があると思っていた(いる)のでしょうか。

今回は、過去にがんの治療に関わってきた権威ある医学博士が残した現代医療に対する懐疑的言葉を取り上げます。彼らの言っていることは聞く耳を持つべきではない戯言なのか。正しいのか。

是非読んでみて、自身でその答えを出してみて下さい。
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医者は製薬会社のわずか数千円の接待でなびく!−処方薬の実態

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製薬会社は、医者に何とか自社の製品を購入して欲しいので、あの手この手で接待を繰り広げていますね。しかし、医者はとてもシンプルなことで自社商品ひいきになることが研究結果から分かりました。

JAMA Internal Medicineの調査によると、製薬会社から一度食事をご馳走された医者は、食事を一度もおごられていない医者よりもご馳走を受けた製薬会社の薬を多く処方する傾向があるそうです。
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がん、自閉症、予防接種ワクチンと医師たちの謎の死

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2015年、同時期に米国で代替医療の医師たちが突然の不可解な死を遂げました。この事件は様々の憶測が飛び交い、ある一つの仮説が浮上しています。それは、現代医療関係者には都合の悪い治療の真実を突き止めた医師たちが抹殺されたというものです。

このような内容に触れると陰謀論のカテゴリに入れられ、トンデモ記事になりがちですが、医師たちの行ってきた活動と連続した不可解な死の事実関連をあなたならどう解釈しますか?
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なぜ富裕層は代替医療に走るのか―現代医療を避ける理由

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現代医療に使われる薬の多くは、世界の大富豪である大財閥ロックフェラーが設立した「ロックフェラー医学研究所」の現代医学教育システムから始まっています。現在は、彼らの金融(金貸し)を通じて世界の大手製薬会社の大株主となり、彼らの支配する石油を使って薬が開発・販売されています。

しかし、おかしなことにロックフェラー一族は、世界の現代医療(西洋医学)を牛耳っている現実とは裏腹に、現代医療を信じず、薬は一切飲まないで代替医療のホメオパシー療法を取り入れています。

これには苦笑いしちゃいますが、そのおかげ?か、一族は長寿です。(笑)
いま、アメリカでは、このように現代医学を使わずに代替医療を使う人達が増えています。
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2000年前の医療法がなぜ滅びない!?ー東洋医学でわかったこと

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前漢時代(前200年前後)、あの有名な項羽と劉邦の時代に中国最古と言われる医学書『黄帝内経』が存在していました。そこには薬学についても書かれており、今でも東洋医学の用語で使われている”未病”という言葉も使用されていたそうです。

❝ 聖人は既病を治すのではなく、未病を治す ❞

と言われ、病気は表面化(既病)してから治す(西洋医学の考え)のではなく、その前の病気に向かいそうな状態(未病)を治していくこと(東洋医学の考え)が大事であることをなんとこの時代で記していたのです。
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「東洋医学」あり?なし?〜生命の源からみえてくる答えとは


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あなたなら風邪をひいたり、体調が悪くなるとまず何をすることを思い浮かべますか?
1.市販の薬を買って飲む
2.医者に診てもらい処方される薬を飲む
3.家で何もせず静養する。良くならなかったら1か2を選ぶ
大体がこの3つの選択肢ではないでしょうか。

でも自分の体に不調を感じた時、あなたの頭のなかは勝手に「ここが痛い、悪いからここを治すために診てもらおう(薬をのもう)」という発想に頭がなりますよね?
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ノーベル賞の伝統薬『アルテミシニン』vs 西洋医学の現代薬

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皆さんは、中国人科学者の屠ユウユウ氏が2015年のノーベル医学・生理学賞を受賞したのをご存知でしょうか。ん?誰? って感じですよね (笑)

日本でもノーベル賞はニュースにはなりましたが、当然、日本人受賞者の大村智・北里大学特別栄誉教授と梶田隆章・東京大学宇宙線研究所所長の話題で持ちきりでしたので、この中国人科学者に殆どスポットライトは浴びていません。
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薬用ハンドソープで病気の道へ〜無名で危険な『トリクロサン』


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うがい、手洗いをしよう!とよく耳にするようになると寒い冬の季節になってきたなと思いますよね。その時期になると宣伝に力を入れるのが、ばい菌をやっつけるとうたっている薬用ハンドソープです。確かにせっけんの売上上位をみると某メーカーたちの薬用ハンドソープが軒並みランクインされてます。

でも、一度でもその商品の成分ラベルをみたことありますか?

そこにはいっている添加成分を知れば、ばい菌をやっつけようと綺麗に手洗いしている行為が、実はばい菌よりもたちの悪い毒薬成分を手につけていることに気がつくでしょう。
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本当に高血圧なんですか?ー何を信じる?まか不思議な基準値

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毎年、健康診断が行われ判定がEだったとか、ここの数値が悪かっただの良かっただのと一喜一憂する人見かけます。また、シニア世代でも血圧が高いと医者に言われた。と、薬を貰って飲んでいるじいさん、ばあさんもたくさんいます。

その人の健康有無は、診断書に書かれている基準値で判断するのですが、どうにも不思議な点があるんです。若者とじいさん、ばあさんとは50〜60歳も歳が離れているのに、数値が基準値内で全員おさまることができるものなのか、また、それでその人が健康である・ないとどうして判断できるのか、、。
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プラセボ効果が物語る|いかに現代人が西洋医学に洗脳されているか


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プラセボ(偽薬効果)という言葉を聞いたことがありますか?これは、何も成分が入っていない薬に似たようなものを本物の薬だと思わせて飲むことで「薬を飲んだから効く」と思い込み治癒効果が生まれるというものです。

これは医師会や薬品メーカーも認めているものですが、「薬は効く」という心理的な作用を期待した治療なので、この世に薬という存在がなければこのプラセボは全く効果がないということです。

でも、あれ?と思いませんか。結局、薬で治すという深層心理が治癒効果を発揮しているとすると、自己治癒できるのになぜ薬をのまなくてはならないのか?という単純な疑問が浮かびます。
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