衝撃報告!予防接種ワクチン内にモンサント社の農薬成分を検出

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これはにわかには信じがたい事実が。。過去記事でもワクチンの含有物は驚きの成分だらけのレポートをしましたが、更にあのモンサント社の除草剤「ラウンドアップ」の有効成分グリホサードという毒性物質がワクチンに入っていたことが分かりました。

この除草剤の毒性は世界的に問題視されているレベルで、世界保健機関(WHO)の専門組織、国際がん研究機関(IARC)は、モンサント社が開発した「グリホサート」に発がん性の恐れがあると公表しています。

WHOが「人に対する発がん性が恐らくある」ことを示す『2A』にグリホサートを位置付けているほど恐ろしい成分です。それが、赤ちゃんから大人まで予防接種のワクチンに入っているというのです…。

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モンサント社の毒薬成分グリサードの恐ろしさとは?


かねてより、子供への予防接種ワクチンが原因で自閉症、発達遅滞、食物アレルギー、神経障害および行動障害が起こると言われていますが、有毒グリホサートの含有が確認された今、このワクチンはどんな理屈で開発されているのでしょうか。全く謎で恐ろしい。。

もう少しグリホサートの毒性に焦点を当ててみます。

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グリホサートは研究により、癌、ADHD(多動性障害)、アルツハイマー病、先天異常、セリアック病、グルテン不耐性、慢性腎臓病、大腸炎、糖尿病、甲状腺機能低下症、多発性硬化症、ルーゲーリック病、肥満、パーキンソン病および非ホジキンリンパ腫など様々な病気の関連が指摘されています。

さらにマサチューセッツ工科大学(MIT)の上級研究員であるステファニー・セネフ博士は、現代に急増している自閉症がグリホサートと人との接触割合と関連している(除草剤が自閉症を促進している)と考えています。

セネフ博士はまた、

❝ グリホサートと人との関わりは、農場や公園、草木に振り撒かれる除草剤による生活環境からの悪影響と農薬の食べ物だけに限られているわけではなく、ワクチンによる直接的な影響もあるのです ❞


と述べています。

まさか、本当にワクチンに除草剤の毒薬成分グリホサートが⁉︎と疑いたくなる話ですが、この↓調査結果を見る限り、やはり入っているようです。。

米国市民の健康を守る活動団体Across Americaは、ほとんどのワクチンにグリホサートが含まれていることを示す予備スクリーニング結果を受け取り以下の通り発表しました。

微生物イノテック・ラボラトリーズ社(ミズーリ州セントルイス)がスクリーニング検査を行い、以下のグリホサート成分を検出したと通知:(Source: Microbe Onotech Laboratories, Inx. Summary Report of Analysis)

MMR II(Merck)ワクチン ー2.671ppbのグリホサートを検出
DTap Adacel(Sanofi Pasteur)ワクチン …0.123ppbのグリホサートを検出
インフルエンザフルビリン(Novaris)…0.331 ppbのグリホサートを検出
HepB Energix-B(Glaxo Smith Kline)…0.325ppbのグリホサートを検出
肺炎球菌Vax Polyvalent Pneumovax 23(Merck)…0.107ppbのグリホセートを検出

MMR IIワクチン中のグリホセートレベルは、他のワクチンより25倍高かった。
その後の独立したELISA法を用いた検査でも、検出が確認された。


ワクチン含有成分ほど一般人には全く理解できないものはない


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しかし、なぜ敢えてこんな有害成分を含有するのか?と疑問は消えないですね。それは、セネフ博士が答えてくれています。

❝ 高濃度のグリホセートの入った遺伝子組み換え飼料を与えられたブタの靭帯に由来するゼラチン上に、MMRおよびインフルエンザ、麻疹を含む特定のワクチンウイルスが増殖するという事実から、ワクチン中にグリホサートが存在していることは容易に考えられます。

家畜飼料は、400PPM(百万分の1)の残留農薬(グリホサート)が認められています。今回の検査結果から、残留農薬の飼料が数多くの研究で害を及ぼすことが示されていることよりも何千倍も危険性が高いことが分かります ❞


まだ、なぜ飼料や豚が関係あるのか分からない。という人がいるかもしれませんが、驚くなかれ、ワクチンには、動物の細胞、DNA、血液、タンパク質、ウィルスが含有されていることが分かっているのです。

ざっと挙げても、サルの腎臓、牛の心臓、子牛の血清、鶏の胚卵、カモの卵、豚の血液、羊の血液、犬の腎臓、馬の血液、うさぎの脳、モルモットなどの動物から取れる臓器の組織細胞や血液、牛や豚のゼラチンタンパク質、モンキーウィルスSV40というサルのウィルス成分が含有されています。

これで、なぜ豚と飼料とワクチンが関係あるかお分かりでしょう。。(恐怖)

ワクチンの真実を暴くドキュメンタリー映画「Bought」のプロデューサーでもあり、疾病予防の専門でもあるトニー・バーク博士は、今回の結果について次のように述べています

❝ 私は、農薬であるグリホサートを子供に直接注射することについて大変な心配をしています。ラウンドアップもグリホサートも、注射剤として安全性について試験されていない。注射された毒素は、たとえわずかな投与量であっても、身体の器官に深刻な影響を及ぼします ❞

また、マーキュリー・プロジェクトの共同設立者であるロバート・ケネディ Jr. 氏は、次のコメントをしています。

❝ これは、モンサント社と癒着のない独立した科学者がこれらの調査結果を検証すべきです。検証されれば即座に規制と立法措置を講じる要求をすることになるでしょう。

モンサントに対して訴訟を起こしている弁護士は、このワクチン汚染の実態と子どもへの影響に対する調査を実施する必要があります。モンサント社とワクチンメーカーのPRによってこの隠された重大な問題に対抗する準備をするべきです ❞

しかし、こんなこと何も知らない多くの人たちは、医療機関や医者の言われる(推奨される)がままに信じ、予防接種を受けています。この汚染ワクチンの中身も知らずに…。

こうした事実を知るほど予防接種ワクチンって何か別の意図で製造されているんじゃないですか?と疑わざるを得ませんよね。

(参考:Moms Find Weed Killer in Childhood Vaccines: FDA and CDC MUST Test


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posted by 阿呆多良介 at 07:00 | 医療 / 薬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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