「食べない健康法」恐らく現代ではこれが最高の健康法だと思う(紹介編)


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ちまたでブーム化するダイエット法とか「免疫力が上がるサプリ」とか「効果絶大食品」!とか騒がれているのを見ると「健康」って誰もが一番意識する関心ごとなんだな〜と改めて思います。

でも人が一番関心して弱みのあるところにお金儲けが絡んでくるので、結局はどれもメディアに踊らされてしまってるだけということに気がつかされます。


確かに友達もあれは効く!これは効くらしい!と踊らされていろんなもの買ってますが、結局効いてるんだかなんだかわからないでブーム去る。みたいな状況をよく目にします(笑)



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本物の健康とはお金がかからずシンプルなことを実践するだけで手に入る


そこで『本物の健康法』というのを追求してみたところ、非常に簡単で間違いのない答え「食べない健康法」にたどり着きました。これも現代の治療とか薬、サプリなどのお金儲け主義の会社が嫌がる方法ですので、もっとも信憑性のある方法だと確信できたわけです。

この「食べない健康法」は、特別なことは一切なく、人間という動物本来の生態に基づいた超シンプルかつ理にかなった100%納得できる方法なのです。まず先にこのメリット7連鎖をあげてみます。



1. 確実にいままでより食費がかからなくなる。だから家計に優しい


2. かつ確実に健康体になり、病気にならない強い体になれる


3. 強い体になるので無駄な薬、医者と無縁になり、これまた無駄なお金がかからなくなる


4. 健康体になると、いままで薬や医者に頼ってたことが無意味であることに気づく


5. 自分の体の強さに自信を持ち、病気の不安が一気に無くなり心身ともに元気になる


6. おまけに健康で無理のないダイエットになる


7. おまけのおまけにシミ、シワが消え、若返りの現象が起きる




なんかこれだけあげると詐欺っぽい宣伝文句にすら聞こえますが、お金がかからないで健康になる方法なのですから、詐欺なわけないですよね。


逆に言うと、お金儲け主義とは相反する方法だけに世の中では絶対大きく取り上げられることはないんですね。だからこそ確実に効果ある証拠なんです!


この健康法の原点は至ってシンプルな発想からきてます。それは、



「地球上で現代病にかかるのは 人間とペットと動物園の動物と人工飼育の家畜動物だけ」



という事実からでした。


野生の動物に脳卒中や心筋梗塞、糖尿病や通風などいるわけがないし、人間のように癌で死ぬなどということも普通ではまずないわけです。


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ペット病院や動物園病院に病気や癌になった動物達がやってきて手術するという自然界の動物ではあり得ない現象が起きているのは、明らかに人間の食生活が大きな原因だということです。人間と同じものや人工的な餌を食べているからこうなっちゃうんですね。


人類、野生動物の歴史は、ずっと飢餓との闘いで生き抜いてきたので人間の細胞も毎日満腹状態で加工されたものばかりを食べる現代の食生活だと動物として対応できず、体のあちこちの細胞が故障して病気になってしまうというわけです。


現に自然界の動物たちは毎日飢餓との戦いで健康体ですし、獲物を仕留めて食べ終えたら目の前に獲物がいても見向きもせず何も食べません。必要な時に必要なだけ食べるというこれまたシンプルな動物としての自然な食生活です。



戦後の西洋食と飽食が食生活の全てを変えた


戦後、GHQによる日本弱体化目的で明らかに日本人には体に適合しない西洋の食文化が広がり、牛乳、バターなどの乳製品から肉、パンなどが主流の食べ物で飽食が当たり前、お腹が空いてなくても美味しそうなシュガーの塊でできたお菓子やらジュースやらを3食プラスα飲み食いする。というのが当たり前の世の中になったことが現代病を作り出した。江戸時代は1日2和食。その時には現代病もなかったのです。



こうした西洋飽食生活で体を壊し、病気になり、治せない現代医学に頼り、最後はどうしようもない毒薬漬けの体となり無念な天寿を全うするという悲劇な人生の幕を閉じるわけなんですね。おお〜、怖い!世の中の当たり前に流れている情報を信じてるとめちゃめちゃな体にされてしまう!


で、この「食べない健康法」は、バカな飽食な生き方はやめて自然界の動物に近い適度な食事の量で健康に生きましょうよ、という単純食実践法で健康体と幸せを手に入れることができるというものです。素晴らしい!


実際、現代治療で治らない現代病に罹った人たちがこの食べない健康法(断食療法)によって完治した実証が実際かなりあることが分かりました。


お金もかからず、医者いらず、健康な体になっていく究極の健康法「食べない健康法」を知る人はまだまだ少ないです。




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posted by 阿呆多良介 at 18:37 | 食 / 健康 / 体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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